« カレンデュラ(きんせんか)のハーブティーの働き | トップページ | 手が柔らかくて 気持ちいい »

2015年10月29日 (木)

疫病の薬として使われていたカレンデュラ

きんせんかは、17世紀には疫病の理想的な治療薬で、他の疫病薬よりもかなり効果が大きいと考えられていました。

殺菌力が非常に強いためです。

明るいオレンジの色は心臓を強くすると考えられていて、明るい花を見るだけでも元気が出るといわれていました。

ペネロピ・オディ著「ホームハーブ」より抜粋

Dsc_0491_640x360


カレンデュラハーブは こちらで http://delfinataka.com/ デルフィーナ

|

« カレンデュラ(きんせんか)のハーブティーの働き | トップページ | 手が柔らかくて 気持ちいい »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/518798/62573326

この記事へのトラックバック一覧です: 疫病の薬として使われていたカレンデュラ:

« カレンデュラ(きんせんか)のハーブティーの働き | トップページ | 手が柔らかくて 気持ちいい »