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2015年7月 3日 (金)

ラベンダーがアロマセラピーの始まり

アロマセラピーの始まりは、20世紀前半、フランスの化学者ガットフォセが実験中に 手をひどく火傷したときに とっさにやけどした部位をラベンダーの精油に浸したら 跡形もなく綺麗に治ったことから、精油の働きをさらに研究し、この療法をアロマセラピーと命名したのが始まりといわれています。

日本でも ラベンダーの精油は原液でもつけられるほど安全な精油です。

抗炎症作用・殺菌作用に優れています。

心を落ち着け 感情を穏やかにしてくれます。

これからの季節、日焼けしたときや、蚊に刺されたときにも有効です。

アロマは自己責任で楽しみましょう。

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デルフィーナ http://delfinataka.com/  高倉かつ江 

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